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棺にコスメ

生きてる限りメイクする

私のアナスタシア一式とアナスタシアのススメ

ちょこちょこ買い足してるうちにこんなに揃いました。他のアナスタシア関連の記事はこちら⇨【使い切り】アナスタシアのブロウペンシル

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左から(全て税抜き)

ツィザー 3,500円

シザー 3,200円

ブロウペンシル 3,500円

ブロウパウダー 3,200円

デュオブラシ 4,200円

クリアブロウジェル 3,000円(これだけハワイで買いまして現地価格忘れました)

まーどれもこれも逸品なのですが、アナスタシアの店舗で使い方を教えてもらいながらだからより使いやすく感じるのかも。

アナスタシアって行ってみたいけどどうしようかなって思ってる人って結構多いような気がするんですが、行きたいかも…と少しでも思っている方は迷わずすぐに行ってくださいと言いたいです。

アナスタシアじゃなくてももちろんいいので、とにかくアイブロウ専門サロン。

私はマっっっっジで行って良かったとしか思いません。お金、全然全然全然無駄じゃありません。逆に整ってないもしくは似合ってない眉毛で過ごす時間ほど人生で無駄なものはないんじゃないか。と思うぐらいです。

とにかく客観的なメスを入れてもらう必要性があるポイントベスト3に入ると実感しました。あと2つは考えとく。

アナスタシアは最初は3週間ぐらい全く手入れをせずに素眉毛にしてカウンセリングを受けるのですが、最初の1回だけですから頑張って遠慮なくボーボーにして行きます。眉間はさすがに手入れしてましたけど。 

カウンセリングで言われたのは「左右の眉毛の高さが違う」ということ。ほとんどの人がそうらしいのですが。左に合わせますねってことでどこをどう調整するか説明してもらえるので自分の眉毛の生え癖がよく分かります。

「5回ほど通ってもらうとその形が定着しやすくなります」というようなことを言われるんですが、またまたセールストークかぁと思わずに通うことをお勧めします!本当にその後楽になるから!片方を描いてくれて片方をレクチャーしてもらいながら自分でやるんですが、これが身につくとつかないでは今後の眉毛人生だいぶ違う。しかも難しくはないです。

あとはメンテナンスで半年ぐらいに1回行ってみたり形をチェンジしたい時だけ行けばいいと思います。

私の眉の理想は『写真を見返して、「あーあの頃はこんな眉毛が流行ってたなぁ」と分からない眉』です。太すぎず細すぎずアーチすぎずストレートすぎずで、その中でちょーっとだけは流行りに寄せたいっていう感じです。

去年は気持ち太め、今年〜来年は気持ち細くしたいと思い、久々にアナスタシアの門を叩きました。

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ちなみに東京の店舗は色々あるけど、スタッフの対応技術共に一押しなのは代官山店です。